交通問題に絡めた挑発 第2話

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交通問題に絡めた挑発 第2話

まずは下記Blogをご覧いただきたいです。
「重要情報公開№001・違法単車と岡山県警西署への手紙:人に優しき社会を」 https://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=10387

2026/06/02
まずは下記Blogをご覧いただきたいです。
「重要情報公開№001・違法単車と岡山県警西署への手紙:人に優しき社会を」
https://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=10387



ここでは、バリアフリー・交通問題・障害者が自由に外へ出られることの重要性を解説していますが、今回の動画はそれをこじつけてのデマへの反論という、大義を損なう内容とせざるをえなかった理由の解説となっています。

【掲載の意図】
1997年6月6日(金曜日)に岡山駅前のバス停が幾つもある歩行者専用道路を、人と人の間をぐるぐる回り、走行している単車を目撃しました。
危険すぎ、(シャッターはきらずに)威嚇目的でカメラをむけたがやめません。
やむなく、シャッターをきらされました。

そこで、この単車運転手宛にそうしたことが如何に危険かというデータを添付した手紙を書きました。
だが、我が家は岡山駅まで往復120㎞あり、超多忙で届けでなどはしない方針に変更しました。

すると、それを警察署に届けるまでやるという形で、婦人警官を連想する女性達に一日に自転車で10何度狙われ、数回ぶつけられました。すべて歩行者専用道路です。
やむなく下記文書をもって警察署に行きましたが「管轄外で、岡山西署に行け」といわれ、でなおしました。バスのため、バス待ち時間を含めて、前者が交通時間8時間、後者が9時間です。

当初は警察官に法に基づき対応してもらう予定でいたかもしれませんが、その危険な単車に乗っていたと想像させられた人物も登場し、「どれどれ」と来たため、警察宛に書いた手紙を渡すと同時に、単車の運転手宛手紙を「本人に渡してほしい」とだけ言い帰宅しました。
結局、単にドライバー宛への手紙を言付けただけです。
それが下記文書です。
是非、ご覧いただきたいです。

「重要情報公開№001・違法単車と岡山県警西署への手紙:人に優しき社会を」
https://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=10387


すると、誰かは不明ですが、その後社会生活が不可能になる連続の嫌がらせ厚意をうける羽目となりました。それも約30年間です。
当時40代でしたが、今は74歳です。業務妨害・営業簿外も激しく、仕事も、開業・起業も全て阻止されました。
国民年金しかない以上、このままでは餓死するため、全面公開に踏み切りました。

その他の危害も含めて、弁護士・市議会議員にも相談しましたが、前者は笑うのみであり、後者も何せず傍観でした。ちなみに、私は裏の知名度が高いようであり、全面救済を書留で小渕恵三総理、小泉純一郎総理、菅直人総理…を含めて延べ100人の議員や政府関係者・マスコミに救済依頼をだしましたが全く返答はありません。

(私の早大大学院政治学研究科先輩)小渕総理は書留を送付した日に緊急入院となりました。筑紫哲也氏にも後に送付しますや、「私、肺癌です」で亡くなられました。

こうした状況の中で、今回の録画をしました。
過去は全て、写真類はモザイクをつけていましたが、上記の違法単車被害に遭遇している人がほぼ全員笑っているか、笑いを抑えている不可思議な場面だらけのため、物事の真相解明、それ以上に餓死から逃れるため、今回はモザイク抜きの写真を一部いれています。
私の生存のための超法規的措置です。謂わば緊急避難に該当します。

同時に、撮影から29年以上経っていることもあり、公開可能とも思われます。

更に、「公共の福祉」の観点や「私の人権」との天秤問題からも、やむを得ないと判定しました。

重要なことは上記に絡めて現在も、まだ危害に遭い続けていることです。
まず、YouTubeが公開の有無の判断に迷われたら、上記の私の手紙を読んでほしいです。

最後に、我が友オバマ(Obama大統領)登場場面の中で、勢いをつけるためビールを飲んで録画したため、ミスターオバマに失礼な言動をしている可能性がある箇所があります。お許し願いたいです。
該当箇所は、ミスターオバマのTwitterの所でオバマと女性が登場していたので、「こっちの女性の方がいいや」と言ってしまった場面です。「親しき仲にも礼儀あり」で、謹んでお詫び申し上げると同時に、罪滅ぼしでオバマファンデーション(The Obama Foundation)の件でCMも含めて応援できる所は微力ながら応援させて頂き、相殺とさせていただきたいと思っています。
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