教育の勧め―私の話、更にブッシュ大統領から安倍晋三まで

政経
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教育の勧め―私の話、更にブッシュ大統領から安倍晋三まで

小川彩佳の番組で「カラスは頭がよい。安倍晋三氏よりも頭がよい。何故ならば苦労(crow)したから。若いうちの苦労はかってでもよせ」→これは催眠言動で真逆である。
「苦労」の言葉は私を指して言ったのである。
当初の構想は下記であった。(詳細はビデオ全文を参照)

私は、小学校の頃、一分一秒たりとも家で勉強をしたことがなかった。
塾も行ったことはない。
それではどうなったか。関学、早大大学院
それではOKか。苦労どころか恥の連続であった。
父は言った。
「それでよい。若いうちの苦労は買ってでもせよ」

ミスター・ブッシュは言った。
To those of you who received honors, awards, and distinctions, I say, well done. And to the C students — I say, you, too, can be President of the United States. (Laughter and applause.)
(優良可の中で「可」の生徒たちよ、君たちもまた、合衆国大統領になれる)

この後のdrop outを落第と言いました、中退の誤りです

安倍晋三氏も言うべきであった。
「僕なんかサー、小学校の頃、宿題をしなかったけれども、8年も、総理をやったよ」と

若い人が道を間違えたならばいけないので、最後に一言書こう。
それでは、私はどうなったか。
無色・無職となった。
教育の勧め。

74歳を前にして、本の少し、授業のリズムが戻りつつあるが、何しろ日本語の発音が悪いので。おまけに、教壇を去り、30年になる。更に、1985年度から妨害だらけで実質的な授業は打ち切られていた。
ともかく、このハンディをどうカバーするかが技術の検討である。

本当はゆっくりとやり直し、作成したかったが、先のカラス言動を無理矢理させられたため、(気分が悪いので)真相を早く伝える必要上、ミスを承知で急いで掲載した。今回の内容はトレーニングしたり、別の技術を用いて、再度、作り直すかもしれない。



2026/05/08 11:46 追記。
この作品は、ゆっくりと作る予定が、『NEWS 23』(小川彩佳)の番組中にカラス( crow )の件で余分なことを言わされたため、大急ぎで作成した。その上、村トラブル渦中で一部正常な感覚が失われていた。そこで不適切な表現があれば「お詫び」かつ場合によれば修正版をだす。

また、何よりも写真などの編集がよくない。こんな編集では話にならない。だが、先の如く急がされればどうしようもない。

安倍晋三氏が生きていれば「…」となったかもしれない。だが、今回の事情を察して頂きたい。
私が言いたかったのは、「学力とは何か」ということである
大学などの偏差値で学力…というならば笑止千万である。学校の成績…も同様である。学校に行く・行かないも同様である。
いずれ「学力」「学校」「教育」の本質を明白にした改訂版を検討する。

【概要】世間が言う、安倍氏の学力コンプレックスに対して、私は言いたかった。「学力とは何か」ということである。
「大学などの偏差値で学力…というならば笑止千万である。学校の成績…も同様である。学校に行く・行かないも同様である」と。
だが小川彩佳の番組で催眠で「カラスは安倍氏よりも頭がよい。何故ならカラスは苦労(crow)しているから。…」と。
🤡原稿の趣旨を歪曲され、大急ぎで、その批判を掲載せざるを得なくなった。その上、村トラブル渦中で一部正常な感覚が失われていた。そこで不適切な表現があれば「お詫び」かつ場合によれば修正版をだす。急ぎすぎ、不明瞭になったが、「本当の学力とは何か」を問いたかったのである。

教育の勧め―私の話、更にブッシュ大統領から安倍晋三まで
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