教育

トラブル

後藤峯雄先生宛手紙「近況報告と政治家の器を嘆く」

【短い概要】本文は組織や政党にとらわれず、「良い物・良い人は良い」を中心に解説しています。ある町の町議、橋本龍太郎「自慢の弟です」橋本大二郎、与謝野馨「良いものは良い」宮本太郎、そして関学恩師・後藤峰雄先生の(ソ連🆚中国🆚🎌共産党)話です。内容は組織と人間ですが、私の党派中立への道も触れています。近況報告では人間違い危害と駿台事件、現在の意味不明事件や催眠危害で自分の思うことができない人権蹂躙状態の報告もしています。
政経

教育の勧め―私の話、更にブッシュ大統領から安倍晋三まで

世間が言う、安倍氏の学力コンプレックスに対して、私は言いたかった。「学力とは何か」ということである。「大学などの偏差値で学力…というならば笑止千万である。学校の成績…も同様である。学校に行く・行かないも同様である」と。だが小川彩佳の番組で催眠で「カラスは安倍氏よりも頭がよい。何故ならカラスは苦労(crow)しているから。…」と。🤡原稿の趣旨を歪曲され、大急ぎで、その批判を掲載せざるを得なくなった。その上、村トラブル渦中で一部正常な感覚が失われていた。そこで不適切な表現があれば「お詫び」かつ場合によれば修正版をだす。急ぎすぎ、不明瞭になったが、「本当の学力とは何か」を問いたかったのである。