№19-006:十年前のN組合長のときの危険物不法投棄問題…:19-004~005との絡みで掲載

  1. №19-006:十年前のN組合長のときの危険物不法投棄問題…:19-004~005との絡みで掲載
    1. 更新履歴
    2. (当時配付のプリント)→今回、名前などは記号に置き換える
    3. 散らばっていたガラス破片
    4. 【N組合で配付した写真は、写真③のトリミングと写真⑤である】
    5. 写真2~写真5(いずれもクリックでPC大、二度クリックで巨大)
    6. (2009年上旬N組合に配付文書)
    7. ◎ガラス破片が散らばっていた場所。
    8. (写真はいずれもクリックでPC大、二度クリックで巨大)
    9. A=ブラスチックとひっついた壊れたガラス箱:大1つ(ガラスは透明)。 B+C→上記の破片が約20以上、別に茶色のガラス破片が80以上(後に数えて確認) それ以外の破片。いずれも、6センチ×6センチクラス以上の大きさ(百以上)。 D→壊れたガラスコップ他約4つ E→陶器・ガラス破片(方片約1~2センチ)10以上=さほど危険性なし。 F→陶器・ガラス破片(方片約1~2センチ)10以上=危険度ケースバイケース A~Dは極めて危険。若しくは危険極まりなし。 ▽ ガラス破片を写した写真。(Aを壊してバラバラにしたものが相当含まれてています。しかし、それ以外で140以上Aと無関係なガラス破片がありました。茶色・緑色・ガラスコップは当然Aと無関係です。)調べてみると先にBやCの一部があったので、誰かがAをそこに、するとAがあるのでさらにBやCとなったのでしょう。Fはこれらを運ぶ途中で落ちたのでしょう。 ▽ ▽ 《御協力願い》 (1)ゴミ箱周辺に、危険物を不法投棄している人を見れば、携帯電話などについているカメラで証拠写真を撮る。勿論、110番をしていただいても構いません。スクールバス近くに、怪我をする可能性の高い危険物を不法投棄するのは犯罪中の犯罪です。 (2)こうした危険物に気がついた人は、手袋などをはめて安全を確保した上で、ゴミ箱横の収納庫にある、「ゴミ箱周辺ガラス破綻箱」にいれて下さい。 (3)ゴミ箱周辺は、油断すると不法投棄の温床となりますので、常時綺麗にしましょう。過去にも、ここに自転車を不法投棄され困った事がありました。汚れた場所は不法投棄をしやすい心理を生み出します。逆に綺麗に清掃されていれば不法投棄の危険性は減ります。今、N組合で一番重要なものの一つがゴミ置き場です。しかもスクールバス乗り場の近くでもあります。 (4)誰が清掃するか。気づいた人・暇な人・してみたい人でしましょう。現在、私が時々しておりますが、組合長の仕事ではありませんので、超多忙な人が組合長になられても、組合長の仕事と感じ、自分の仕事を犠牲にする必要はありません。 ▽ ▽
    10. ★この間のゴミの出し方の誤り事例。 〈【2019/10/05追記】下記などは2009年度のだし方であり、現在(2019年10月5日)は少し違いますのでに、現在のゴミ出し方のマニュアルか、不明の場合には市役所で聞きましょう〉 ①ガラス破片は、袋ではなく、「ガラス専用コンテナ」か、「ガラス類」と札のかか った箱に直にいれてください。 ②ただし、鏡などの金属が付属しているものは、陶器の袋にいれてください。 ③ガラス破片にプラスチックのついているものは、ガラスとプラスチックに分けて(時 には割って分けて)ガラス破片は、「ガラス」専用箱に直に入れ、プラスチックは 燃えるゴミの袋に入れて出してください。左記処理後でもガラス破片がほんのごく わずか程度ついる状態ならば、プラスチックの方は燃えるゴミの袋だそうです。 ④ビンのフタをつけたままだしてはいけません。フタはプラスチックの時は燃えるゴ ミ袋に、フタが金物の場合には小型金属類の袋に入れてください。フタをとったビ ンだけをビンの箱に入れてください。
    11. ※上記、①~③は、環境美化センターに二度電話で問い合わせた受けた指示内容です(2009年2月2日)。対応は丁寧で親切に教えて頂きました。……(以下、省略。)… ▽ ▽ ▽
    12. 【2019/10/05追記】 現在(2019/10/05)から振り返ると、二点問題がある。 一点は、トラブルブログ全体の流れから分かるように、私への一連の不法行為(犯罪行為)の観点からである。 ▽ もう一点は2009年当時、過去の配布文書などを見ると、かなりオクターブが高くなっていた。ナーバスになりすぎている点である。躁鬱(そううつ)病の躁状態の疑いがあるが、他方、寝ている間などの催眠類により、精神をコントロールされた疑惑もある。 ▽ ただし、上記は客観的に考えて、危険は危険。単なる不法投棄というよりも、(内容がガラスのため)傷害未遂罪に該当する。しかも、近くにスクール乗り場がある。実際に、私が処理中、(大きな怪我ではないが)手を切り出血をした。ナーバスとは、これ以外の件の話である。またこのときも、通常以上の反応をしました点も気になっている。 ▽ トラブルブログをつけていればいずれ本質は分かるであろう。恐らく両方をやられたと想像している。 最後に、こうした不法投棄に怒っていると、途中でパトカーが来た。そして、掲載箱の近くにパトカーを止めた後、スーとバックして帰ってしまった(パトカーに乗っている人は降りては来なかった)。本物のパトカーならば、降りてきいてくれば、私も事情を話し、警察とのタイアップも可能となり、犯罪を防ぐことができたであろう。というのも、ここには過去二度ほど、自転車を不法投棄されたこともある。 現在は綺麗(きれい)になり、その危険はなくなっている。
    13. (2019/10/06 13:21追記)本日、Facebookに追記した内容。
    14. 尚、ガラス処理中、(本物かどうかは不明も)パトカーが来る。そして、この箱の近くに止め、車から誰もでずに去る。 もし、出てくれば相談したであろう。また、パトカーが来て(状況を)確認したため、当然、警察への通報はしていない。来ていなければ…。 もし、偽パトカーならば…。

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更新履歴

2019/10/05 18:26 。19:19=写真位置変更

2019/10/06 13:21 一番下に追記


(当時配付のプリント)→今回、名前などは記号に置き換える

散らばっていたガラス破片

【N組合で配付した写真は、写真③のトリミングと写真⑤である】

写真2~写真5(いずれもクリックでPC大、二度クリックで巨大)

ガラス破片①

 

ガラス破片②

ガラス破片③

ガラス破片④

ガラス破片⑤

(2009年上旬N組合に配付文書)

◎ガラス破片が散らばっていた場所。

(写真はいずれもクリックでPC大、二度クリックで巨大)

ガラス破片の散らばっていた場所

A=ブラスチックとひっついた壊れたガラス箱:大1つ(ガラスは透明)。 B+C→上記の破片が約20以上、別に茶色のガラス破片が80以上(後に数えて確認) それ以外の破片。いずれも、6センチ×6センチクラス以上の大きさ(百以上)。 D→壊れたガラスコップ他約4つ E→陶器・ガラス破片(方片約1~2センチ)10以上=さほど危険性なし。 F→陶器・ガラス破片(方片約1~2センチ)10以上=危険度ケースバイケース A~Dは極めて危険。若しくは危険極まりなし。 ▽ ガラス破片を写した写真。(Aを壊してバラバラにしたものが相当含まれてています。しかし、それ以外で140以上Aと無関係なガラス破片がありました。茶色・緑色・ガラスコップは当然Aと無関係です。)調べてみると先にBやCの一部があったので、誰かがAをそこに、するとAがあるのでさらにBやCとなったのでしょう。Fはこれらを運ぶ途中で落ちたのでしょう。 ▽ ▽ 《御協力願い》 (1)ゴミ箱周辺に、危険物を不法投棄している人を見れば、携帯電話などについているカメラで証拠写真を撮る。勿論、110番をしていただいても構いません。スクールバス近くに、怪我をする可能性の高い危険物を不法投棄するのは犯罪中の犯罪です。 (2)こうした危険物に気がついた人は、手袋などをはめて安全を確保した上で、ゴミ箱横の収納庫にある、「ゴミ箱周辺ガラス破綻箱」にいれて下さい。 (3)ゴミ箱周辺は、油断すると不法投棄の温床となりますので、常時綺麗にしましょう。過去にも、ここに自転車を不法投棄され困った事がありました。汚れた場所は不法投棄をしやすい心理を生み出します。逆に綺麗に清掃されていれば不法投棄の危険性は減ります。今、N組合で一番重要なものの一つがゴミ置き場です。しかもスクールバス乗り場の近くでもあります。 (4)誰が清掃するか。気づいた人・暇な人・してみたい人でしましょう。現在、私が時々しておりますが、組合長の仕事ではありませんので、超多忙な人が組合長になられても、組合長の仕事と感じ、自分の仕事を犠牲にする必要はありません。 ▽ ▽

★この間のゴミの出し方の誤り事例。 〈【2019/10/05追記】下記などは2009年度のだし方であり、現在(2019年10月5日)は少し違いますのでに、現在のゴミ出し方のマニュアルか、不明の場合には市役所で聞きましょう〉 ①ガラス破片は、袋ではなく、「ガラス専用コンテナ」か、「ガラス類」と札のかか った箱に直にいれてください。 ②ただし、鏡などの金属が付属しているものは、陶器の袋にいれてください。 ③ガラス破片にプラスチックのついているものは、ガラスとプラスチックに分けて(時 には割って分けて)ガラス破片は、「ガラス」専用箱に直に入れ、プラスチックは 燃えるゴミの袋に入れて出してください。左記処理後でもガラス破片がほんのごく わずか程度ついる状態ならば、プラスチックの方は燃えるゴミの袋だそうです。 ④ビンのフタをつけたままだしてはいけません。フタはプラスチックの時は燃えるゴ ミ袋に、フタが金物の場合には小型金属類の袋に入れてください。フタをとったビ ンだけをビンの箱に入れてください。

※上記、①~③は、環境美化センターに二度電話で問い合わせた受けた指示内容です(2009年2月2日)。対応は丁寧で親切に教えて頂きました。……(以下、省略。)… ▽ ▽ ▽

【2019/10/05追記】 現在(2019/10/05)から振り返ると、二点問題がある。 一点は、トラブルブログ全体の流れから分かるように、私への一連の不法行為(犯罪行為)の観点からである。 ▽ もう一点は2009年当時、過去の配布文書などを見ると、かなりオクターブが高くなっていた。ナーバスになりすぎている点である。躁鬱(そううつ)病の躁状態の疑いがあるが、他方、寝ている間などの催眠類により、精神をコントロールされた疑惑もある。 ▽ ただし、上記は客観的に考えて、危険は危険。単なる不法投棄というよりも、(内容がガラスのため)傷害未遂罪に該当する。しかも、近くにスクール乗り場がある。実際に、私が処理中、(大きな怪我ではないが)手を切り出血をした。ナーバスとは、これ以外の件の話である。またこのときも、通常以上の反応をしました点も気になっている。 ▽ トラブルブログをつけていればいずれ本質は分かるであろう。恐らく両方をやられたと想像している。 最後に、こうした不法投棄に怒っていると、途中でパトカーが来た。そして、掲載箱の近くにパトカーを止めた後、スーとバックして帰ってしまった(パトカーに乗っている人は降りては来なかった)。本物のパトカーならば、降りてきいてくれば、私も事情を話し、警察とのタイアップも可能となり、犯罪を防ぐことができたであろう。というのも、ここには過去二度ほど、自転車を不法投棄されたこともある。 現在は綺麗(きれい)になり、その危険はなくなっている。

(2019/10/06 13:21追記)本日、Facebookに追記した内容。

尚、ガラス処理中、(本物かどうかは不明も)パトカーが来る。そして、この箱の近くに止め、車から誰もでずに去る。 もし、出てくれば相談したであろう。また、パトカーが来て(状況を)確認したため、当然、警察への通報はしていない。来ていなければ…。 もし、偽パトカーならば…。

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