- T21-009: 10年前のパスポートの件:💁正式公開
- 2011年頃の私はホクロは人物の見分け上、大きなポイントと考えていました。 むかし、ザ・ピーナッツという、双子の歌手がいました。 伊藤エミ(本名:日出代)さんとユミ(本名:月子)さんです。 見分け方は
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- 「…本当にそっくりな双子のエミさんとユミさん。 その見分け方は目元にほくろのある方がエミさん、 ない方がユミさんとされていました。」
- ☆☆☆☆☆
- ▽ そうしたとから、ホクロの有無はかなり気になりました。 整形手術でとったならばどうなるのか。 係官は多少かかなり気になっても、人道上の配慮面などから、執拗にチェックするかどうかは不明です。人道面からの国際規格とも言えるでしょう。 ▽ しかし、ケアレスミスや、故意のホクロ類は事情が違うため、当時は慌てて美作市役所に以下の手紙を送付しました。
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- 該当する項目は画像加工
- 写真はデジタルでも、アナログでも問題がないはず。画像加工はデジタルではパソコンのソフトで行う。アナログでは画像の微修正(微加工)はスポット修正と言って、細い筆などで直に写真プリントに色をつけます。その場合には、ほくろに見えるゴミなどを故意につけたり、絵筆で写真プリントにほくろ風のものをつけることは、下記の画像加工に該当すると解釈される危険があります。デジタルでもプリント後に同様のことをすることができます。本当の金粉付き写真も同様です。
- 海外で入国の際に担当官が「写真には「ほくろ」がありますが、あなたの顔には「ほくろ」がない」と言われたならばどうしますか。
- 本当にほくろがあり、それを整形手術でとったならば、その趣旨を言えばよいと思います。英語で言うのは面倒ですが、結果のみならず、質問に際しても人権面・人道面からの配慮は万国共通の場合が多いと想像します。質問の有無自体も人道配慮があるかもしれません。
- しかし、写真を加工などをしてほくろをつけたり、取ったりした場合や、上記の場合に正直に言ったならばどうなるのでしょうか。英語で(面倒ですよ)。
- 「実は、プリント写真の上にほくろ風のゴミがあり、それをパスポートにしました。それはほくろではなくゴミです」、と。
- どうなるのかは、パスポート担当者が回答することであり、私が回答することではありません。
- 同時に、2011年美作市役所宛への上記の手紙文は通常は相談と解釈され、抗議類とは読み取れないと思います。
- 「どうしましょうか」と相談していただけです。上記の文書を読めば分かるでしょう。
- ▽
- ほくろがあって、後に整形手術などとったばあいなどは実例がありますが、パスポート写真を加工してほくろをつけたとみなされるなどの事例は、実例を聞いたことがないため、私には分かりません。少なくとも、現在(既に10年以上前の話を、2021年)の私が無料で考えることは多大な時間のロスでしかありません。
- ただし、実例がないことがおこれば、私に限らず、一般の人は慌てます。2011年は大変慌てたことは事実でした。パスポート作成費用は今回ならば16000円であり、破損などでの作り直しも同金額です。また現地でややこしいやりとりを英語でするのは面倒なものです。集団(ツアー)の場合には他の人にも迷惑となります。
- 市役所のパスポート課の人が外務省などに問いあわせて回答する事項と思います。
- 好奇心の強い人が自分で実験(パスポート用の写真に「ほくろ」とか染みそばかす類を絵筆などでつけて、そして現地で英語で聞かれたならばその通りを正直に回答したならばどうなるかを自分で実験)をされるべきであり、私はモルモットではありません
- 追伸:
- 写真屋さんの方は大変丁寧(ていねい)な写真屋さんであり、ゴミが写真にどの場所でついたかは不明です。また、当然、パスポートに必要な写真は一枚であり、上側を使用すると誰でも思い、上側のチェックは完全に行われていたはずです。
- なお、2021年申請の際の、入替用(撮り直し)写真はチェックをして、ゴミ類は問題はなかったと記憶しています。最初に提出した方は不明ですが、(パスポート担当者が指示して再撮影をした)入れ替えた方を使用されると解釈しています。
- ▽
- なお、2011年の件は、結果とすれば問題ない状態となっていました。出した手紙により担当者がパスポート関係者に電話をして処理されたのか、誰かがゴミに気がつきとられたのか、自然におちたのかは不明です。
- また、昨日(2021/11/02)、この「ホクロ」問題を調べると、問題がないかの如く(「何にも問題はない」「そんな小さなことを」…と)、インタネットが操作されているように思えました。私の回答は上記の通りで、そう思う人が自分で実験をして、海外で「実験で写真にはホクロにみえるものをつけた」といってみてください。私は遠慮します。
- 海外旅行は費用の関係で行くことはもはや不可能です。しかし、パスポート期限になったため、法治国家である以上本来支払いが必要不可欠な(能開大からの)損害賠償や慰謝料が入ったり、あるいは人権蹂躙が止み、経済の自由が戻って来て、当初考えていた起業が可能になったりした場合に備えたりするため、更新手続をしました。
T21-009: 10年前のパスポートの件:💁正式公開
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【更新履歴】
2021/11/03 昼頃下書
2021/11/04 正午頃正式公開予定 (2021/11/04 10:49 本日、既に、公開されていた。ミスか誰かの仕業か不明。同時にザ・ピーナツの資料のAddressが消えていた。修正し、10:49、正式公開.
10:52 ザーピーナツのポップアップを修正しポップアップ無しとした)。11:17微修正と誤字類訂正
2011年頃の私はホクロは人物の見分け上、大きなポイントと考えていました。 むかし、ザ・ピーナッツという、双子の歌手がいました。 伊藤エミ(本名:日出代)さんとユミ(本名:月子)さんです。 見分け方は
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「…本当にそっくりな双子のエミさんとユミさん。 その見分け方は目元にほくろのある方がエミさん、 ない方がユミさんとされていました。」
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◎http://rabiru.com/10592
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▽ そうしたとから、ホクロの有無はかなり気になりました。 整形手術でとったならばどうなるのか。 係官は多少かかなり気になっても、人道上の配慮面などから、執拗にチェックするかどうかは不明です。人道面からの国際規格とも言えるでしょう。 ▽ しかし、ケアレスミスや、故意のホクロ類は事情が違うため、当時は慌てて美作市役所に以下の手紙を送付しました。
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該当する項目は画像加工
写真はデジタルでも、アナログでも問題がないはず。画像加工はデジタルではパソコンのソフトで行う。アナログでは画像の微修正(微加工)はスポット修正と言って、細い筆などで直に写真プリントに色をつけます。その場合には、ほくろに見えるゴミなどを故意につけたり、絵筆で写真プリントにほくろ風のものをつけることは、下記の画像加工に該当すると解釈される危険があります。デジタルでもプリント後に同様のことをすることができます。本当の金粉付き写真も同様です。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100171389.pdf
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海外で入国の際に担当官が「写真には「ほくろ」がありますが、あなたの顔には「ほくろ」がない」と言われたならばどうしますか。
本当にほくろがあり、それを整形手術でとったならば、その趣旨を言えばよいと思います。英語で言うのは面倒ですが、結果のみならず、質問に際しても人権面・人道面からの配慮は万国共通の場合が多いと想像します。質問の有無自体も人道配慮があるかもしれません。
しかし、写真を加工などをしてほくろをつけたり、取ったりした場合や、上記の場合に正直に言ったならばどうなるのでしょうか。英語で(面倒ですよ)。
「実は、プリント写真の上にほくろ風のゴミがあり、それをパスポートにしました。それはほくろではなくゴミです」、と。
どうなるのかは、パスポート担当者が回答することであり、私が回答することではありません。
同時に、2011年美作市役所宛への上記の手紙文は通常は相談と解釈され、抗議類とは読み取れないと思います。
「どうしましょうか」と相談していただけです。上記の文書を読めば分かるでしょう。
▽
ほくろがあって、後に整形手術などとったばあいなどは実例がありますが、パスポート写真を加工してほくろをつけたとみなされるなどの事例は、実例を聞いたことがないため、私には分かりません。少なくとも、現在(既に10年以上前の話を、2021年)の私が無料で考えることは多大な時間のロスでしかありません。
ただし、実例がないことがおこれば、私に限らず、一般の人は慌てます。2011年は大変慌てたことは事実でした。パスポート作成費用は今回ならば16000円であり、破損などでの作り直しも同金額です。また現地でややこしいやりとりを英語でするのは面倒なものです。集団(ツアー)の場合には他の人にも迷惑となります。
市役所のパスポート課の人が外務省などに問いあわせて回答する事項と思います。
好奇心の強い人が自分で実験(パスポート用の写真に「ほくろ」とか染みそばかす類を絵筆などでつけて、そして現地で英語で聞かれたならばその通りを正直に回答したならばどうなるかを自分で実験)をされるべきであり、私はモルモットではありません
■
追伸:
写真屋さんの方は大変丁寧(ていねい)な写真屋さんであり、ゴミが写真にどの場所でついたかは不明です。また、当然、パスポートに必要な写真は一枚であり、上側を使用すると誰でも思い、上側のチェックは完全に行われていたはずです。
なお、2021年申請の際の、入替用(撮り直し)写真はチェックをして、ゴミ類は問題はなかったと記憶しています。最初に提出した方は不明ですが、(パスポート担当者が指示して再撮影をした)入れ替えた方を使用されると解釈しています。
▽
なお、2011年の件は、結果とすれば問題ない状態となっていました。出した手紙により担当者がパスポート関係者に電話をして処理されたのか、誰かがゴミに気がつきとられたのか、自然におちたのかは不明です。
また、昨日(2021/11/02)、この「ホクロ」問題を調べると、問題がないかの如く(「何にも問題はない」「そんな小さなことを」…と)、インタネットが操作されているように思えました。私の回答は上記の通りで、そう思う人が自分で実験をして、海外で「実験で写真にはホクロにみえるものをつけた」といってみてください。私は遠慮します。
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