2026-07

トラブル

音声Blog-№54-2026年7月23日録音-美作市で起こった一連の不可思議な事件-福本の薬局とF病院拳銃事件-催眠強制言動であり私不在・真偽不明責任持てず

私のトラブルはほぼ全て人間違いが起因+裏の知名度からの利権エゴの犠牲。我が家の住所番地を1954年から使用し続けているZ家・Z家三男(Z3)との人間違いの確率が高い。私が受けた被害から分析すると、人権問題、女性問題が絡み、人権侵害への怒りを共有した、様々な分野の人からの被害としか思えない。そして、その人間違いからの怨念被害が病院や薬局にも飛び火したと就寝中に催眠で解説を受けた。福本の薬局屋の事件から湯郷拳銃立てこもり事件との因果…の催眠解説内容である。内容が重いため非公開を検討した途端に、湯郷派出所の回覧版がきて…公開の方が良いという暗示の如しであった。そこで公開とした。真偽不明の箇所も多いことを明記しておく。
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大社中学・真備高校関連デマ拡散疑惑への催眠怒り-2026年7月12日

西宮市教育委員会校外学級担当時代は担当は大社中学1年と浜脇中学校では3年生、準担当が大社中学3年生であった。いずれも、大変人気があった。前者は最後には箕面に生徒10人ほどつれて遊びに行っている。後者(浜脇中学)では毎週2回、女子生徒が3人で遊びにきていた。▽ただし、大社中学校では担当していない2年生の悪戯を叱ったことが一度だけあった。それを強調しての拡散器の如くデマが我が村で飛んでいたと思い込まされた。▽ 私が何かをして誰かが怒り、デマ拡散ではない。❓が何かをし、何等かの組織・集団が怒り、❓と私とを人間違いして、故意にデマ拡散をしていることが分析される。人間違いである▽最後に戸籍制度全廃提言をしている。
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音声No50奇妙な怒り―屋外の催眠隠蔽工作怒り、屋内の勘違い誘導型怒りの謎26-7-4

催眠怒り工作の謎:①屋外の怒り。怒るほどのことでないことを催眠で怒らされた。相手は大喜び。常に私に大義・正義があった。その理由は催眠か本当の怒りかの分別をさせなくするためであった。その事例を三つ掲載。②屋内での怒り(勘違い誘導等の工作催眠)。軽度では、これにより近所の若い女性2人が勘違いをした。本格的なものは松本龍氏、近所従兄弟嫁、Yガレージがある。松本氏を例にとれば催眠妄想を持たされ、彼が全く何も言っていないことでテレビに向かって怒らされ続けた。彼は何の関係もないのに。