🎤No55-女性真逆デマ-人権蹂躙と民主主義破壊-教え子女医NHとM中央病院女医M医師
【更新履歴】2026年8月4日吹き込み
2026年8月5日 12:21 下書き段階(本日14:30頃から公開予定)
2026年8月5日 14:33正式公開。
🎤録音部分
(下記をclick)
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(上記録音の前提)幸福追求権問題:録音の中で出てくる女性は偽者と判断したため、私的部分も公開であり、そうでなければ裁判所でもない限り、公開はしない。例外は催眠での独り言である。
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録音部分の解説(前提条件等)
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①今回の録音は不手際か誰かの工作の結果か録音状態がよくない。
音量が小さかったり、発音がききにくかったりするため、聞きづらいことをお断りしておく。再度の録音が望ましいが、今はその時間がない。後日、万一、暇ができたならば検討する。
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②世界の首脳は今回のような解説よりは、「人間違いのみを強調しておけ」であった。人間違いの代表的リンクを下記に、概略を一番下に添付しておく。
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⚔人権回復:(人間違い問題解決に向けて)同一住所番地二軒問題:私とZ3氏実名…での比較図 https://hamatakachan.uh-oh.jp/?p=41102
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③M中央病院は良い病院と思うが、私との因果関係のある人物が次から次へと登場した。
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Ⓐ(いつもお世話になっている)歯科衛生士さんが、湯郷H病院の看護師Aに似た感じを受け、当初はH病院看護士Aが1989年に病院に連れてきていた女の子(当時、6歳から10歳くらいで、私の姪の小いさいときと同じ髪型の子)が、歯科衛生士さんと長期思っていた。
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この病院での最初の抜歯時には、帰宅して、仮眠をすると出血が止まらずに困ったことがある。血と唾液ですぐに口いっぱいとなりトイレにへばりつき状態に近い形で、口の中の血と唾液をはき、H病院での吐血を連想させられたこともある。
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昨年頃、林野高校同窓会名簿でH病院の看護師Aが万一見つかればと調べていたならば、逆に歯科衛生士が登場し、卒業年次から見ると別人かとも思いだした。
歯科衛生士さん本人に直に聞こうと思うや、美作中央病院の歯科が本年4月1日から歯科を辞めると聞いており、聞く機会を失った。
この件のみで歯科衛生士さんに連絡をすることはしない予定でいる。何故ならば、もし、湯郷H医院の看護師Aさんと関係していても何の問題もないからである。もっとも、看護士Aさんの名前などはしっておいた方がよいが、M中央病院歯科の業務とは無関係なため、問いあわせはしない。以下、参考(謎は下記程度ではない)
【続公式Blog】謎のH病院の真相は何か、AI真相追究過程―1(人間違い危害を示唆)
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Ⓑ最初の抜歯のときに、私の村の(家庭教師で1972年夏頃のみの)教え子K君が登場していた。
それ自体は問題ないが、村で一~二年K君を妙に強調し続けた人がいた。K君については申し分のない教え子であった。下記参照。
K君(👦)について→【私的Blog】教え子回想―1(1971年頃の教え子):左クリックでリンク
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Ⓒ最初の抜歯のときに、突如、脳神経科の医師がはいってきて隣に座った。それ自体は問題がないが奇妙に思った。後に、これは私の予備校での教え子🚺HN(現在、大手病院の脳神経科医師)を暗示していることが分かった。
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Ⓓ2015年か、2016年頃から、M中央病院歯科に女医M医師が登場する。この医師は先の🚺HN(脳神経科医師)の大学後輩である。そして、この女医が奇妙なことを何度もしたことがあった。
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特に、2016年3月16日か4月16日のどちらかに歯石除去をこの医師がおこなったときには、歯茎にも係わらず、一瞬足の先までしびれてびっくりしたことがある。現時点では、相当な技術を持っている女医でピンポイントで歯茎のそうした部分を刺激したとしか解釈できなかった。そのすぐ後で、フィステルが、刺激された箇所付近にできたが因果関係は不明である。
日々日程表参照。(clickでリンク)日々日程表2016年7月17日
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理論上は医師法どころか、傷害罪となるため、因果関係はないとしか分析できない。また、その視点から記憶をたどると、足の神経(極論すれば足の親指の神経)までひびいたが、痛みはなかった記憶もある。記録でも傷みの記載はない。だが、びっくりすると同時に、長期にわたり恐怖心を抱かされた。通常はかなりの歯茎に関する知識と技術を持っていると解釈される。
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この女医による、後の親知らず抜歯のときに、帰宅後にほとんど痛みがなかったことからも、相当の腕をしているとしか解釈できない。ちなみに、彼女が抜歯するときには世界中が注目をし、名前は略すが、当時のアメリカ前大統領、後のアメリカ大統領、アメリカ前国務長官などが一斉に牽制のメッセージをだしていた。外務省などが気づいていたと思う。世界のMr. Hamadaというイメージが今よりもはるかにつよかった時期であった。この件は今はまだ詳しくは公開できない。
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Ⓔ私に関する真逆デマが組織的・意図的に流布されている疑惑がある。
そして、M中央病院で脳神経科が強調され続け、私の教え子である女医HN(現・脳神経科医師)についても、同様のデマが飛んだ疑惑を感じて、吹き込んだのが今回の録音である。
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この女医NHについては、私は当時結婚を焦っており、漸く、その光が見えたと喜んでいた🚺女性である。、各種手段で潰され、この女医の実家(録音では岡山県の「西」と言っているが、間違いで「東」である。地名はここでは公開しない。実家近くまで送っていったこともあり、大体の位置は当時は分かった。更に、仲の良い職員もいる。詳細は略)に行き、両親も含めて直談判し、とんだ疑惑のデマ類を払拭しようとしていたならば、就寝中に二~三度目のNHは偽者と延々と解説され断念した経緯がある。それまでは相当憤っていた事件である。
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HNに関する、既に公開している文書の主なものは以下である。
【安らぎBlog】教育・女性を巡る各種デマへの反論4-⑦の中の(C)以降を参照。
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Ⓕ再録音する際のMemo:テープの内容は前半の約35分と後半部分の約25分を分離した方がよい。通常の人には前半部分だけでよい。
尚、世界の首脳のアドバイスは、「そうしたことをせずに、人間違いだけを言っておけ…」である。
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Ⓖ現時点での仮説の一部を抜粋する。
(被害構造)私のトラブルはほぼ全て人間違いに起因する怨念+裏の知名度からの利権エゴの犠牲。
我が家の住所番地を1954年から使用し続けているZ家・Z家三男(Z3)との人間違いとしか思えない。私が受けた被害から分析すると、人権問題、女性問題が絡み、人権侵害への怒りを共有した、様々な分野の人からの被害としか思えない(が真相は不明である)。
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【続公式Blog】賠償交渉関連病院(厚労省関連)での手術をすることに関する相談
共有する怨念をいだいた人の中には医師も当然、多数いることになる。
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Ⓖその他
録音№55寄りも録音№54の方が重要かもしれない。
録音№54の催眠解説が事実ならば、友人のF病院院長死亡は(口封じによる)他殺の可能性も論理上でてくるため、別に何等かのSNSで下記のまま別公開も検討中。極端か、私の周りでは日常茶飯事とも思える。この種の事件は嘘死亡としか思えぬものを含めれば膨大な数となる。
🎤音声Blog №54-2026年7月23日録音-美作市で起こった不可思議な事件-薬局とF病院-催眠強制言動であり私不在・真偽不明責任持てず
https://hamadatakamasa.com/Blog6/no54-pharmacy-hospital/
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付録
(2026/08/05 8:31追記)2026/8/5のBlueskyを一つのみ追加
26-217-1【🥴催眠】早朝5:30に起こされる。
1989年11月40日入院:H医院(湯郷)
(Ⅰ)通常の医師等医療関係者で判断可能部分
Ⓐ点滴→前半一日2回、後半1日1回
📢Ⓑ大型静脈注射=ビタミン剤と聞いた記憶
Ⓑの液名 濃度 うつ速度 40日 技術…
(Ⅱ)不可思議部分←人間違い+α
Ⓐ駿台→東洋ホテル室内温操作型
→忍び込みと各種操作・工作=病室忍び込み、血管破壊or血管アレルギー退院予定前の2~3日に特に耐久不可能工作
某病院救済等への工作
ⒷM中央病院=🤡教え子女医HN後輩→M歯科女医型
→技術あり、ピンポイント型
Ⅰでも判断可能。
更にⅡが。
本日ⅡのⒷの🎤公開予定
https://bsky.app/profile/takamasahamada1122.bsky.social/post/3msc5awyla22s
下記図表はclickで拡大

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雛形掲示文を実名とせざるを得なかった理由(関連死者が多数でており、緊急避難上の超法規的措置として実名公開としている。)

アイキャッチ画像(M病院:2026年7月8日撮影)
岡山医療センターから林野駅に戻り、帰路、この病院側を通ったときに撮影。見ると、厚い服を着た人が写っており、不審人物か業者か不明であった。事件があれば、警察か同病院に提出予定でいたが、事件ではないようである。同時に、「私が岡山医療センターに入院すると、誰かが忍び込み何かをするぞ」という警告だろうかなどを思った写真である。

