未分類 音声No50奇妙な怒り―屋外の催眠隠蔽工作怒り、屋内の勘違い誘導型怒りの謎26-7-4
催眠怒り工作の謎:①屋外の怒り。怒るほどのことでないことを催眠で怒らされた。相手は大喜び。常に私に大義・正義があった。その理由は催眠か本当の怒りかの分別をさせなくするためであった。その事例を三つ掲載。②屋内での怒り(勘違い誘導等の工作催眠)。軽度では、これにより近所の若い女性2人が勘違いをした。本格的なものは松本龍氏、近所従兄弟嫁、Yガレージがある。松本氏を例にとれば催眠妄想を持たされ、彼が全く何も言っていないことでテレビに向かって怒らされ続けた。彼は何の関係もないのに。