音声Blog-№54-2026年7月23日録音-美作市で起こった一連の不可思議な事件-薬局とF病院拳銃事件-催眠強制言動であり私不在・真偽不明責任持てず
【更新履歴】
2026/07/23日就寝中に催眠で解説されたことを、7月23日15時58分から録音(録音時間約58分)
録音後、夜から、内容が余りにも深刻(強烈)となる場合があるため非公開健闘(One Drive自営業保存)
2026年7月24日:パトカーと同じ車に「美作市」と文字が。次に緑色の回覧版が回ってくる。中に湯郷派出所記載の新聞が。注目は「(湯郷派出所管区?)でトラックによる死亡事故」「暴力団関連の記事」。何故か、録音を公開した方が良いと思われる内容ともなっていた。
2026年7月29日 7:26から録音を一度聞いて、昼頃、正式公開予定。{明日公開予定の主治医宛葉書(2026/07/29投函予定)や、2026/07/30HP掲載予定内容とも関連する内容である}
2026/07/29 12:46正式公開:14:11 14:22 リンク名変更: 14:41 追記と微修正
2026/07/30 22:37 一番下に訂正と追記
音声№54-2026年7月23日録音-美作市で起こった不可思議な事件-薬局とF病院-催眠強制言動であり私不在・真偽不明責任持てず
(下記click)
☟【この音声部分が本体】
【注意点と参考箇所】
①催眠独り言無理矢理強要経緯等
日々日程2026年07月23日→録音№54-美作市で起こった不可思議な事件-薬局とF病院-催眠強制言動であり私不在・真偽不明責任持てず-後日公開か☞https://h-takamasa.org/record/26-07-23/
▽
日々日程2026年07月24日→続公式Blog-長崎の旅・オバマ、トラック多数と回覧版で派出所が暴力団強調の謎☞https://h-takamasa.org/record/26-07-24/
■
②湯郷の薬局店の店名はだしていないが、大変親切であり、お世話にもなっていることは事実である。上記の録音を聞いて誤解なきようにしていただきたい。
ただし、私の母とF医院とで何があったかは、私は一切しらず、湯郷の薬局の人の表情や雰囲気を見て、何かあったのかと想像したという意味で出しただけである。この件以外では、母とF病院で何があったかは全く知らない。そこで、何もなかった場合には、上記の録音の前半部分の論理は崩れることになる。
状況からすると、湯郷の薬局の人は誰かに嘘を何度も聞かされたとしか分析できない。
誰かには☠(謎のXグループ)も入るかもしれない。想像では☠→?→湯郷の薬局が昔所属していた薬局店が福本→湯郷の薬局。当時の福本の薬剤師は私が、現在、通院している眼科近くの同系列薬局屋に移動している。
この眼科近くの薬局と福本の薬局は今は大阪の某薬局傘下。大阪の薬局本店近くに長姉の家(大阪市東住吉区…田辺付近)がある。再度記すが、福本や眼科医近くの薬局と異なり、湯郷の薬局は大阪…には所属していない。
(意味のない語呂合わせ)→先の田辺付近には近くに阪南中学や矢田中学もある。駿台採用時の採用間が矢田祐三部長でもあった。駿台🚺NM熱の途中で催眠で「どしても🚺NMが嫌ならば、思い切って真備高校講師時代の同寮に手紙を出せ」で、手紙を出さされたのが木下🚺先生であった。馬鹿馬鹿しいも🎬の訳の分からぬシナリオ分析上記載しておいた。
通常は駿台全国制覇及び海外進出のための大CM目的上、駿台…の一部と🎬(映画説グループ)が仕組んだ視聴率アップ工作と分析される。
《2026/07/29 14:30追記》業務妨害にならぬように追記。福本や眼科近くの薬局が大阪のこのグループ傘下になったのは最近のことであり、F病院拳銃立てこもり事件や福本の薬局問題の相当後のことである。また、矢田…はこの薬局屋とは無関係で、🎬(映画説)や駿台等が洒落から…の可能性という意味である。その場合は、駿台事件は更に駿台CM、🎬視聴率稼ぎのドタバタ劇に私を催眠も悪用して強制参加、契約外労働を押しつけたとなる。大阪の薬局屋本部については、私は何も知らない。
私は党派中立・宗派中立となって45年近くになるが、党派中立・宗派を問わず、「良い人は良い」と言う性格である。
■
③(湯郷にあった・今閉院)F医院の院長とは同級生であり、大変真面目な友であった。ここも誤解なきようにお願いしたい。一般論では、病院経営には理事長、理事、院長、事務長などが係わるように思われる。
▽
④その他の病院も良い病院である。美作市界隈には概して良い病院が多いかもしれない。なお、病院名は原則、略号にしているが、うっかりして豊国原の病院は略号になっていなかったが、特に問題がある病院という意味ではない。
▽
母が生前言っていた主な言葉
「お前は病院に行くのが仕事だ」(内科・耳鼻咽喉科・眼科・歯科)に定期的通院も、不可思議な形で整形外科に臨時通院、更には皮膚科行きの危険もあった。
「お前は変わった子だ。同じ花が我が家に咲いているのに、よその家の花ばかり撮って」🤣
(義兄Uが奇妙なことを私が怒るまで)したことがあった。だが怒らないと最後は催眠怒りとなる。その頃母が「何故Uさんが、そんなことをしたと思う。そんなことをする人ではないだろう。その内、分かるときがくる」😄
「老眼の眼鏡代金だ。早く買え。早く買わないと大変なことになるぞ」😄(神戸従兄弟の子結婚式直後)
「お母ちゃんが死んだら、中田組合などで大変となる。だが、お母ちゃんの面倒(認知症の振りで暴れる、脳梗塞、骨粗鬆症、心不全)をみていたときを考えると大したことはない(or なかろう)」
■
⑤この録音は後に非公開予定と考えたが、催眠強制で喋らされ、録音させられた翌日にはトラックが何台もピストン運行していたり、何よりも湯郷派出所の回覧版がまわってきて、「暴力団を恐れない、暴力団に金を出さない、暴力団を利用しない、暴力団と交際しない」が掲載されており、恰も、この録音は公開してくれという意味かと思い、公開に踏み切った。また同日朝はパトカーかと思うと車体に「美作市」と記載されたパトカーそっくりの車が通っていた。偽者👮(警察官)登場したを暗示か。
■
⑥福本の薬局に関する、私のBlogには以下がある。下記は催眠興奮させられた後で、まだ催眠が完全に解除されていない段階で書いた手紙であり、コピーも添付している。この件での催眠がない状態で読めば、余り大した話ではないのに、何故、斯様に書いたのか、不思議に思っている。
躁鬱病の躁状態が続いていたこともあろうが、本質は催眠怒りである。違いは、後者は、私以外の人間の何人かが、私がここで興奮すると知っていることである。時には言う内容まで知っていることもある。知らぬは私だけということもある。
☟
第28回私文書公開:(美作市)芳徳薬局英田店様 2008年7月送付。2023/09/16 公開
https://h-takamasa.com/Blog-2/Archives-3/activity/617/
▽
⑥点滴強調の謎
先日、福本の医院で点滴が強調された。この病院での点滴は看護士の腕が良いのか、痛み類は「無」であった。数日後、眼科手術入院時には点滴が行われることを知るや、即、NHKが点滴空気注入殺人事件のNewsを流した。
2008年の福本の薬局の事件では、メチパコールと鎮痛剤の点滴で2人死亡、10人以上入院、更に別病院でも死者…を朝日新聞が報道していた。何故か、点滴での死亡が強調される謎がある。
https://bsky.app/profile/takamasahamada1122.bsky.social/post/3mq4wnd6cv22f
☟
■
⑦被害構造の分析(現時点では下記としか分析できない。あくまで現時点での話である。)
私のトラブルはほぼ全て人間違いが起因+裏の知名度からの利権エゴの犠牲。
我が家の住所番地を1954年から使用し続けているZ家・Z家三男(Z3)との人間違い。私が受けた被害から分析すると、人権問題、女性問題が絡み、人権侵害への怒りを共有した、様々な分野の人からの被害としか思えない(が真相は不明である)。
★下記の寺(紫金山法樂寺)からそう遠くない所(推定で数百メートルくらいの所)に、福本の薬局の中心センターがある。この薬局総本山から🚴自転車で10分程度の所に、長姉の住んでいたアパートがあった。有名な仏像は「真言宗泉涌寺派大本山 田辺不動尊」この寺をアイキャッチ画像にしたのは、深い意味がある。私はこの界隈には百度以上行っていた。

我が村では、私以外の人は何かを知っているのでは?更に、湯郷でもF病院について何等かの風評被害がでているとも聞いている。
他方、私の方は人生の最後をかけてしなければならないことがある。世に残さねばならぬ記録もある。
また、この種の事件に政治家も絡んでいれば、国会での真相解明が望まれる。私自身の見解は国会か裁判所でないと、私の問題は解決しないと終始一貫して言っている。
最後に、(日本語が十分分からなかった頃に)西田ひかるが昔「薬剤師」を何と勘違いをしていたか。彼女に聞いてみたら。
■
■
★ミス発言事項2026/07/30 訂正と追記
7月7日→福本薬局のトラブル
7月8日→安倍晋三銃撃事件 (本年2026年に岡山医療センターに行った日)
7月9日→車に轢かれそうになった事件
※7月9日は車に轢かれそうになった事件ではなく、「姫路暴力団のF病院に拳銃立てこもり自殺事件」
尚、7月7日は安倍晋三氏が岡山市に来て小野田紀美の応援演説をしている。山上徹夜は、ここで暗殺をする予定であったが都合で延期したと言っていた日でもある。小野田氏は拓殖大学政経学部卒であるが、私の早大大学院先輩大谷博愛氏が拓殖大学の政経学部長などをやっていた。
私の今の境遇では知人に会いたくもないし、会う金もないのでF病院F君にも会うことがなかった。同様に、早大大学院政治学研究科ゼミ指導教授・内田満先生のお別れ会(2007年)にも行けなかったほどである。行けば、先の大谷氏や、現在の早大総長・田中愛児氏や、寺島実朗氏や、江川紹子氏などに会っていたであろう。いずれも、内田満ゼミに所属していた。他にも、内田ゼミ出身の早大教授、千葉大学教授…が勢揃いしており、仕事(非常勤講師)の斡旋なども頼めたかもしれないが、行っていない。
関学同窓会津山支部の誘いや、稲門会も同様に断っている。林野高校同窓会も1988年以降は全て行っていない。小学校や中学校同窓会も同様である。F君との件も、ただ、それだけのことである。
